「
ブートリップ郎」紹介
「ブートリップ郎」とは
実行と同時に指定文字列をクリップボード内に取り込む
目的
定例の文字列、パスワードなど利用頻度の高い文字列を、起動と同時にクリップボード内に格納する
設定画面などは一切無い
動作例(音はありません)
主な機能
管理(ini)ファイルに登録された文字列を、起動と同時にクリップボードに格納
格納後、アプリケーションは即終了となる
格納される文字列はテキスト形式
管理(ini)ファイルが見つからない場合は、自動で作成画面となる(メモ帳を利用)
管理(ini)ファイルは、アプリケーションと同じフォルダ内に保管される
画面は一切無い
使用方法
1.「bootlipro.exe」格納用のフォルダを作りそこに格納する
2.ブートリップ郎を起動するとカレントフォルダ内に「bootlipro.ini」ファイルが作られ、更にメモ帳が自動起動されこのiniファイルが編集状態となる
3.クリップボード内に格納したい文字列を登録する(複数行可能)
4.保存して閉じる
5.2回目以降のブートリップ郎を起動すると、iniファイルの中身がそのままクリップボードに格納されブートリップ郎は即終了となる
6.文字列の内容を変更したい場合は、iniファイルをメモ帳などで直接編集する
7.もしくはiniファイルを削除するとブートリップ郎を起動すると2と同じ流れになる
インストール方法(準備)と使い方の動画を準備しました