● 事前登録した電車の時刻、残り時間を表示してくれる
● 次の電車までの時間が長い場合は、トレイに隠れてくれる
● 徒歩時間も考慮しているため、会社を何分以内に出発すればよいかがわかる
● 仕事が終わる寸前までPCを利用している
● 使用PCはWindowsである
● 最初の時刻表登録に苦痛を感じない
● 寄り道をほとんどしない(重要)
● ホームで待つのが嫌い
● 土日はほとんど休み
● 小さなWindow(ヘッドラインのみ)が次の電車の時刻を表示してくれる
● 出発しないと間に合わない残りの分数も表示してくれる(徒歩時間を考慮して)
● 設定により、次の時刻までの間が長い場合はトレイに隠れてくれる

| OFF | トレイに格納しません(常時表示) |
|---|---|
| 30分以上 | 次の電車の時刻まで30分以上ある場合はトレイに格納 |
| 10分以上 | 次の電車の時刻まで10分以上ある場合はトレイに格納 |
| 5分以上 | 次の電車の時刻まで5分以上ある場合はトレイに格納 |
| カーソルを重ねると次の時刻と残り時間が表示されます |
| アイコンをダブルクリックすることにより、トレイより取り出しが可能です |
| 「かっえ朗」を利用する場合には、時刻データファイル(kaeero.txt)が必須となります 作り方は下記をご覧下さい (添付されているサンプルファイルを加工して利用することをお奨めします) |
| 時刻データファイルの作り方 ・ファイル名は「kaeero.txt」とすること ・「kaeero.txt」は、「kaeero.exe」と同じフォルダ内に格納すること ・データは全て半角に統一すること ・駅までの徒歩時間(分)は+記号を先頭に付加すること ・各行の先頭(時間)には*記号を付加すること ・行の並び(縦軸の時間)は自由である ・横の並び(分)は左から小さい順であること ・0時(24時)は0時とすること(25時も1時である) ・データを変更した場合、次回のkaeero.exe起動時に有効 |
| 例)駅まで徒歩5分、定時18時、最終1時 [kaeero.txt] +5 *18 03,18,18,23,38,43,48,53,58 *19 08,18,28,38,48,58 *20 08,18,28,38,48,58 *21 08,18,28,38,48,58 *22 08,25,38,55 *23 05,20,30,49 *0 30 *1 30 |